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コラム・おカネ学/お知らせ

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お知らせ | 

ダイヤモンドオンラインにて安東隆司の著者ページ開設!金融ビジネスの実態を語ります。

ダイヤモンドオンラインにて弊社代表の安東隆司著者ページが開設されました。

新書籍『元メガバンク・外資系プライベートバンカーが教えるお金を増やすならこの1本から始めなさい』の内容に沿って記事を更新していく予定となっております。

著者ページは下記リンクより閲覧が可能です。

ダイヤモンドオンライン 安東隆司著者ページ

 

本記事の目次(クリックで該当部分へジャンプします)

・2020年3月11日 第27回『負けない投資家になるために忘れてはいけない、たった1つの投資のコツとは?』

・2020年3月8日 第26回『転職先のプライベート・バンクで知った低コストのインデックス運用という「海外ETF」の実力』

・2020年3月4日 第25回『高い信託報酬の投資信託が、成績が良いとは限らない』

・2020年3月1日 第24回『アメリカでの資産運用に貢献してきた投資家と利益相反が少ない「フィーベース型」のアドバイザーとは?』

・2020年2月26日 第23回『アメリカの金融「アドバイザー」FP、IFA、RIAとは、どんな仕事なのか?』

・2020年2月23日 第22回『日本が世界の株式市場に占める割合は、約7~8%にすぎないって、知っていますか?』

・2020年2月19日 第21回『アメリカの運用トレンドアクティブ運用は解約してインデックス運用へ』

・2020年2月16日 第20回『アメリカのお金持ちは、資産を何で運用しているのか?』

・2020年2月12日 第19回『アメリカでは、金融資産の約53%を投資に回して運用している』

・2020年2月9日 第18回『約20年間の運用リターンは、アメリカが2.45倍で、日本は1.2倍』

・2020年2月5日 第17回『高齢者の財産が2000万円から5800万円に増えた理由とは?』

・2020年2月2日 第16回『なぜ、このセールストークに乗ってバランス型の投信を買ってはいけないのか?』

・2020年1月29日 第15回『買ってもいいかもしれない「まともな」ファンドラップを見分ける方法とは?』

・2020年1月26日 第14回『投資信託の乗り換え「自粛後」でも、銀行・証券を信じてはダメなこれだけの理由』

・2020年1月22日 第13回『銀行を監督する金融庁の長官が危惧する金融機関「乗り換え営業」の闇とは?』

・2020年1月19日 第12回『銀行に資産運用をお任せして、本当に大丈夫ですか?』

・2020年1月15日 第11回『「元本確保型投信」って、実は、元本割れの商品もあるって知ってた?』

・2020年1月12日 第10回『「毎月分配型」投信が陥る「タコ足分配」で元本目減りのワナ』

・2020年1月8日 第9回『ノーロード(販売手数料無料)投信、中身は10年で手数料は20%以上も!』

・2020年1月5日 第8回『ハイイールド債券ファンド高配当の裏に隠されたこわいワナ』

・2019年12月29日 第7回『バランス型ファンド」も種類によっては、確実に損をするって知ってた?』

・2019年12月25日 第6回『「外貨建て保険」は、販売した金融機関に7%もキックバックされるって、本当!?』

・2019年12月22日 第5回『特別金利キャンペーン」は、銀行がゼッタイに損しない商品だって知ってた?』

・2019年12月18日 第4回『人気の「外貨預金」は、高利回りでも負けてしまう理由とは?』

・2019年12月15日 第3回『「高利回り」の海外債券…金利15%でも損する仕組みとは?』

・2019年12月11日 第2回『商品1「ファンドラップ」資産を預かり運用。その驚きの手数料とは?』

・2019年12月8日 第1回『普通の人が聞いたら、びっくり驚いてしまう知られざる金融ビジネスの実態とは?』』

・2019年12月8日 著者ページ開設

・書籍情報

負けない投資家になるために忘れてはいけない、たった1つの投資のコツとは?

2020年3月11日、第27回のコラムが投稿されました。

『負けない投資家になるために忘れてはいけない、たった1つの投資のコツとは?』

・リーマン・ショックの時期には、ほとんどの資産クラスで価格が下落した
・上場株式、ETFなどは換金性に優れた資産
・投資のコツは「相場に留まるチカラ=Staying Power」にあり

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
負けない投資家になるために忘れてはいけない、たった1つの投資のコツとは?

 

転職先のプライベート・バンクで知った 低コストのインデックス運用という 「海外ETF」の実力

2020年3月8日、第26回のコラムが投稿されました。

『転職先のプライベート・バンクで知った 低コストのインデックス運用という 「海外ETF」の実力』

・「低コストのインデックス型の商品を選ぶ」
・安い海外ETFを使ったポートフォリオ運用こそが王道

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
転職先のプライベート・バンクで知った 低コストのインデックス運用という 「海外ETF」の実力

 

高い信託報酬の投資信託が、 成績が良いとは限らない

2020年3月4日、第25回のコラムが投稿されました。

『高い信託報酬の投資信託が、 成績が良いとは限らない』

・100万円を17年運用したら47万円もの差が!?
・日本はアクティブ型運用の7~8割がインデックスに劣る
・「シャープレシオ」は、投資信託の運用効率を比較する方法

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
高い信託報酬の投資信託が、 成績が良いとは限らない

アメリカでの資産運用に貢献してきた 投資家と利益相反が少ない 「フィーベース型」のアドバイザーとは?

2020年3月1日、第24回のコラムが投稿されました。

『アメリカでの資産運用に貢献してきた 投資家と利益相反が少ない 「フィーベース型」のアドバイザーとは?』

・RIAがアメリカで個人投資家の拡大を後押し
・顧客本位を目指す結果、最終的にRIAになる事業者が増加している

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
アメリカでの資産運用に貢献してきた 投資家と利益相反が少ない 「フィーベース型」のアドバイザーとは?

 

アメリカの金融「アドバイザー」 FP、IFA、RIAとは、 どんな仕事なのか?

2020年2月26日、第23回のコラムが投稿されました。

『アメリカの金融「アドバイザー」 FP、IFA、RIAとは、 どんな仕事なのか?』

・「アドバイザー」の意味は、日米で違う
・企業内FPは、自社での取り扱いラインナップの「販売者」
・FPは、個別に何を買えば良いのか、具体的なアドバイスができない
・IFAは、独立系の「コミッション型」の取次者

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
アメリカの金融「アドバイザー」 FP、IFA、RIAとは、 どんな仕事なのか? 

 

日本が世界の株式市場に占める割合は、 約7~8%にすぎないって、 知っていますか?

2020年2月19日、第22回のコラムが投稿されました。

『日本が世界の株式市場に占める割合は、 約7~8%にすぎないって、 知っていますか?』

・世界株式の時価総額の9割以上は、日本株以外
・ガラパゴスから富裕層視点の資産運用へ

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
日本が世界の株式市場に占める割合は、 約7~8%にすぎないって、 知っていますか?

 

アメリカの運用トレンドアクティブ運用は解約してインデックス運用へ

2020年2月19日、第21回のコラムが投稿されました。

『アメリカの運用トレンドアクティブ運用は解約してインデックス運用へ』

・アメリカの運用トレンドは、「低コスト」の「インデックス運用」が主流
・インデックス運用のメリットは、運用コストが安いということ

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
アメリカの運用トレンドアクティブ運用は解約してインデックス運用へ

アメリカのお金持ちは、 資産を何で運用しているのか?

2020年2月16日、第20回のコラムが投稿されました。

『アメリカのお金持ちは、 資産を何で運用しているのか?』

・アメリカの運用トレンドは、「低コスト」の「インデックス運用」が主流
・インデックス運用のメリットは、運用コストが安いということ

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
アメリカのお金持ちは、 資産を何で運用しているのか?

 

アメリカでは、 金融資産の約53%を 投資に回して運用している

2020年2月12日、第19回のコラムが投稿されました。

『アメリカでは、 金融資産の約53%を 投資に回して運用している』

・保有資産をどこに投資するかが重要
・日本でのリスク資産への投資割合は、16.1%
・日本は、投資に係るコストがとても高い

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
アメリカでは、 金融資産の約53%を 投資に回して運用している

 

約20年間の運用リターンは、
アメリカが2.45倍で、日本は1.2倍

2020年2月9日、第18回のコラムが投稿されました。

『約20年間の運用リターンは、アメリカが2.45倍で、日本は1.2倍』

・日米で広がる運用リターンの差
・アメリカでは家計の金融資産を運用した運用リターンは、21年間で2.45倍に!

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
約20年間の運用リターンは、アメリカが2.45倍で、日本は1.2倍

 

高齢者の財産が2000万円から
5800万円に増えた理由とは?

2020年2月5日、第17回のコラムが投稿されました。

『高齢者の財産が2000万円から5800万円に増えた理由とは?』

・アメリカのシニア資産は、18年で3倍に増えた!
・日本は、20年かけても資産が全然増えていない!

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
高齢者の財産が2000万円から5800万円に増えた理由とは?

 

なぜ、このセールストークに乗って
バランス型の投信を買ってはいけないのか?

2020年2月2日、第16回のコラムが投稿されました。

『なぜ、このセールストークに乗ってバランス型の投信を買ってはいけないのか?』

・金融機関が「バランス型」をセールスするカラクリ
・「売れ筋ランキング」を表示することで、その商品の販売を広げるための宣伝になる
・「タダ」で年金制度の研修を引き受ける目的は?

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
なぜ、このセールストークに乗って バランス型の投信を買ってはいけないのか?

 

買ってもいいかもしれない
「まともな」ファンドラップを
見分ける方法とは?

2020年1月29日、第15回のコラムが投稿されました。

『買ってもいいかもしれない「まともな」ファンドラップを見分ける方法とは?』

・フィーベース型でも注意が必要な場合も
・ラップ・フィー+信託報酬で合計2%以上は高すぎる

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
買ってもいいかもしれない 「まともな」ファンドラップを 見分ける方法とは?

 

投資信託の乗り換え「自粛後」でも、銀行・証券を信じてはダメなこれだけの理由

2020年1月26日、第14回のコラムが投稿されました。

『投資信託の乗り換え「自粛後」でも、銀行・証券を信じてはダメなこれだけの理由』

・「乗り換え」させないけれど、実は高い運用コスト
・表面上は「乗り換え問題」はクリアされているファンドラップ

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
投資信託の乗り換え「自粛後」でも、銀行・証券を信じてはダメなこれだけの理由

 

銀行を監督する金融庁の長官が危惧する金融機関「乗り換え営業」の闇とは?

2020年1月22日、第13回のコラムが投稿されました。

『銀行を監督する金融庁の長官が危惧する金融機関「乗り換え営業」の闇とは?』

・金融庁トップが「運用ビジネスはお客様思いではない」と
購入時手数料は無料、信託報酬はiDeCoなら0.4%未満、インデックス運用の投信なら0.2%以下が理想
・金融機関の収益を優先して、お客様の運用が上手くいかないのはビジネスとしておかしい

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

銀行を監督する金融庁の長官が危惧する金融機関「乗り換え営業」の闇とは?

 

銀行に資産運用をお任せして、本当に大丈夫ですか?

2020年1月19日、第12回のコラムが投稿されました。

『銀行に資産運用をお任せして、本当に大丈夫ですか?』

・「銀行に任せておけば安心」は、大間違い!
・リターンがマイナスになっている要因は、銀行に払う手数料が高すぎるからでは?

等を解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

銀行に資産運用をお任せして、本当に大丈夫ですか?

「元本確保型投信」って、実は、元本割れの商品もあるって知ってた?

2020年1月15日、第11回のコラムが投稿されました。

『「元本確保型投信」って、実は、元本割れの商品もあるって知ってた?』

・複雑過ぎて書新茶向けではない6つの理由
・実際には、あくまで「元本確保を目指す」商品だった
・運用が成功したら、その11%を「成功報酬」で取られてしまう
・「プロにお任せ」とは言っても販売員は運用とは関係ない
・もっと良い方法もあるのでは?

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
「元本確保型投信」って、実は、元本割れの商品もあるって知ってた?

 

「毎月分配型」投信が陥る「タコ足分配」で元本目減りのワナ

2020年1月12日、第10回のコラムが投稿されました。

『「毎月分配型」投信が陥る「タコ足分配」で元本目減りのワナ』

・タコ足分配とは実力以上の分配金
・「特別分配金」、実際は「元本取り崩し金」

などを解説しております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

「毎月分配型」投信が陥る「タコ足分配」で元本目減りのワナ

 

ノーロード(販売手数料無料)投信、中身は10年で手数料は20%以上も!

2020年1月8日、第9回のコラムが投稿されました。

『ノーロード(販売手数料無料)投信、中身は10年で手数料は20%以上も!』

・「販売時手数料0」、10年で25%支払い
・投資信託の主なコストは2つ

などを解説しております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

『ノーロード(販売手数料無料)投信、中身は10年で手数料は20%以上も!』

 

ハイイールド債券ファンド高配当の裏に隠されたこわいワナ

2020年1月5日、第8回のコラムが投稿されました。

『ハイイールド債券ファンド高配当の裏に隠されたこわいワナ』

・ハイイールド=「投資不適格」
・会社がつぶれたら借金は返ってこない!「信用リスク」を確認
・過去の著名な日本企業のデフォルト(債務不履行)
・「投資対象・債券」をずっと持ったままでは損する場合

などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

ハイイールド債券ファンド高配当の裏に隠されたこわいワナ

 

「バランス型ファンド」も種類によっては、確実に損をするって知ってた?

2019年12月29日、第7回のコラムが投稿されました。

『「バランス型ファンド」も種類によっては、確実に損をするって知ってた?』

・「毎年確実に損してしまう」場合とは?
・日本の債券に投資すればするほど、損をする?
・その、バランス型ファンドの信託報酬(コスト)はいくらですか?
などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
「バランス型ファンド」も種類によっては、確実に損をするって知ってた?

 

「外貨建て保険」は、販売した金融機関に7%もキックバックされるって、本当!?

2019年12月25日、第6回のコラムが投稿されました。

『「外貨建て保険」は、販売した金融機関に7%もキックバックされるって、本当!?』

・なぜ、銀行は外貨建て保険の販売に注力するのか?
・実際よりも「よく見える」保険の積立利率とは?
・「保険なら安心」わざわざ低いリターンに投資する仕組み
などを解説しております。
詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
「外貨建て保険」は、販売した金融機関に7%もキックバックされるって、本当!?

 

「特別金利キャンペーン」は、銀行がゼッタイに損しない商品だって知ってた?」

2019年12月22日、第5回のコラムが投稿されました。

『「特別金利キャンペーン」は、銀行がゼッタイに損しない商品だって知ってた?」』

・金利5%よりも、支払手数料のほうが多い!?
・金利が5万円弱に対して、投資信託のコストを合計した金額はマイナス約28万円
・「退職金キャンペーン」に要注意
などを解説しております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

「特別金利キャンペーン」は、銀行がゼッタイに損しない商品だって知ってた?

 

人気の「外貨預金」は、
高利回りでも負けてしまう理由とは?

2019年12月18日、第4回のコラムが投稿されました。

『人気の「外貨預金」は、高利回りでも負けてしまう理由とは?』

・外貨預金の受取り利息よりも高いコスト
・外貨の為替手数料はいくらなのか、知っていますか?

などを解説しております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
人気の「外貨預金」は、高利回りでも負けてしまう理由とは?

 

「高利回り」の海外債券…金利15%でも損する仕組みとは?

2019年12月15日、第3回のコラムが投稿されました。

『「高利回り」の海外債券…金利15%でも損する仕組みとは?』

・「トルコ・リラ債券」大損の2つのワケ
・損したポイントトルコ・リラ通貨の暴落
・為替手数料はいくらなのか、知っていますか?
等の内容となっております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

「高利回り」の海外債券…金利15%でも損する仕組みとは?

 

商品1「ファンドラップ」資産を預かり運用。その驚きの手数料とは?

2019年12月11日、第2回のコラムが投稿されました。

『商品1「ファンドラップ」資産を預かり運用。その驚きの手数料とは?』

・実際よりも「費用が安く見える」ワナ
・ファンドラップの手数料は、2段階以上
・解約時に「手数料0.5%」がかかるケースもあり、その場合は、3段階の手数料がかかることに!
等の内容となっております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。

商品1「ファンドラップ」資産を預かり運用。その驚きの手数料とは?

 

普通の人が聞いたら、びっくり驚いてしまう知られざる金融ビジネスの実態とは?

2019年12月8日、第1回のコラムが投稿されました。

『普通の人が聞いたら、びっくり驚いてしまう知られざる金融ビジネスの実態とは?』

・銀行員だから信頼できる?
・入社直後の「暗黒時代」
・個人顧客に向き合った「お客様ニーズ対応」
・個人のためを追求した「お客様想いのPB(プライベート・バンク)を」
・さらにお客様のことを考える「WIN‒WINの追求」
・老後の資産運用、でもダマされないで!
等の内容となっております。

詳細は下記リンクより閲覧が可能です。
普通の人が聞いたら、ビックリ驚いてしまう知られざる金融ビジネスの実態とは?

 

ダイヤモンドオンラインにて安東隆司の著者ページが開設

ダイヤモンドオンラインにて弊社代表の安東隆司著者ページが開設されました。

新書籍『元メガバンク・外資系プライベートバンカーが教えるお金を増やすならこの1本から始めなさい』の内容に沿って記事を更新していく予定となっております。

著者ページは下記リンクより閲覧が可能です。

ダイヤモンドオンライン 安東隆司著者ページ

 

書籍情報

【ランキング速報】
2019年12月6日 紀伊國屋書店 和書ビジネス書デイリーランキング1位獲得!
2019年12月2日~8日 紀伊国屋書店大手町ビル店 週刊ランキング 単行本部門1位獲得!
ビジネス部門1位獲得!
2019年12月7日~14日 三省堂書店東京駅一番街店 ビジネス書部門1位獲得!
2019年12月19日 honto 金融機関・銀行ランキング1位獲得!
2019年12月15日~21日 三省堂書店名古屋高島屋店 ビジネス書 週刊ランキング1位獲得!
2019年12月15日~21日 MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店 ビジネス書週刊ランキング1位獲得!

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独立系ならではの中立な視点でかつ、大切なお金を運用で増やすために知っておきたい事実を多数収録しております。

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