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RIAへの思い

RIAへの思い

04米国では投資顧問業者の95%以上が契約残高の一定料率を受領する形態です。また、米国の投資顧問業者の数は26,000以上とも言われています。(2011年)*1
日本では投資助言・代理業者は、994、投資運用業者は331と米国に比べて圧倒的に少ないのが現状です。(2015/08/31時点)*2

米国の投資顧問業者はRIA(Registered Investment Adviser)と呼ばれています。当社はこのRIA業務を日本で行って参ります。
当社の英文社名は Reliable Investment Advisors Japan Co.,Ltd で、お客様が信頼できる投資アドバイザーを常に目指します。
RIA JAPAN のロゴは、信頼できるRIAを日本に根付かせる事、日本の投資家の方々のお役に立つRIAを増やす想いを象徴したものです。

*1 Study on Investment Advisers and Broker-Dealers
*2 金融庁ホームページより

 

投資助言業務 とは

02お客様との間で締結した投資顧問(助言)契約に基づいて、有価証券の価値等又は金融商品の価値等の分析に基づく投資判断について、お客様に助言を行います。

投資判断はお客様自身が行います。

 

内閣総理大臣登録

投資助言・代理業者は、金融商品取引法の規定により、内閣総理大臣の登録を受けることになっています(業者には○○財務局長(金商)第××××号という登録番号が与えられます。)
当社は 関東財務局長 (金商) 第 2865号 です。

 

回転売買との決別 長期のお付き合い

05投資助言・代理業者は、お客様が助言対象の有価証券を購入した際に、証券会社からキックバックを受け取ることはありません。
当社は手数料を目的とした不必要で頻繁な売買とは無縁です。
また営業員の転勤も原則ありません。
お客様と共にポートフォリオ構築の助言を長期間にわたって行います。

 

 

お客様のご資産保管

お客様が利用される証券会社、信託銀行等で保管されます。当社がお客様のご資産をお預かりする事はありません。

万が一、当社が経営破綻したとしても、お客様のご資産は保管する証券会社等で保管しており、直接的な破綻の影響はありません。

 

契約残高に応じた投資顧問料

01売買の取引手数料を主な収入とする金融機関でのサービスは必ずしも、投資家であるお客様の利益と結びつかないと考えられます。時によっては売買をせず長期保有を行い、売買手数料コストが無い場合が、お客様のパフォーマンスの改善に繋がる事も考えられます。
契約残高に応じた報酬の方がお客様との利益相反が少ないと言えます。お客様の契約残高が増加することは、お客様のお役に立つと同時に、将来当社の報酬の増加につながるのです。
契約残高連動は、お客様と当社のWIN-WINの関係に基づく形態です。